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いつかの小説のネタ・・w

いつかの同人ネタ・・wずっと昔のやつですw中2のネタだとwぁ
「ふぇ…?何…?あれ?」
「魔物です。どうやらあなたの魔力が魔物を呼び出してしまったようです。
私に力を貸してください。魔法の力を…」
「ふぇ~!?魔法って何?…」

携帯のアラームがなった。みかんは、携帯をとろうとして床に落としてしまった。それを拾い上げアラームを止めてベットから起き上がる。
「ふぁ~何か変な夢みちゃったな…」(ぼく、青空みかん私立聖洋小学生の小学4年生。この青空家では、3人兄弟の末っ子さんです。)
「お父さんお母さんおはよう~。」
「おはよ~」
(こちらがぼくのお母さんの青空ゆかりさん。料理ができて、私は、お母さんのことが大好きです。
「おはよう。みかんちゃんと朝おきられてえらいぞ~」
(こちらがぼくのお父さん。青空悠久さん。ケーキ屋で店長さんをやっている。一家の大黒柱です。)
「あれ~?お兄ちゃんとお姉ちゃんは?」
そうみかんがたずねた。
「ああ2人とも外で武芸の練習だよ。もうそろそろ朝ご飯だから2人とも呼んできてくれないか?」
と、お父さんが言う。
「わかった~。呼んで来るね~。」
みかんは、中庭にでた…
中庭にでたみかんがみたのは、武芸の練習をしている兄と姉だった。
「せいや!!」
大きな声がひびき木刀の刃先が姉の頭部数ミリ単位のところで止まる。
「さすが兄さん・・w強いね・・w」
と姉の由江が小声で言う。
「お兄ちゃんお姉ちゃんご飯だよw」
「ああ、ありがとう。みかん」
(この人は、私の兄さんの、青空慧さん。武芸家で主に刀を使っています。
高校2年生で、部活の主将も勤めています。)
「いつもありがとうねwみかんw」
(この人は、私の姉さんの青空桜さん。兄さんに二刀流の使いを教えてもらっています。
中学2年生で、部活には、所属してません・・w)
(兄さんと姉さんは、剣術武道家で何度か大会にでて賞状なども貰っています。この町では、ちょっとした有名人ですwそんな兄と姉をもっている私は、とても幸せです。)
ご飯を食べ終わるとすぐに、私立聖洋小学生のバスがやってきました。
バスに乗ると1人の女の子ともう一人の男の子がバスに乗っていた。
あとにつづく・・w多分。


この話なのはとものすごい似てる・・wてかパクリです。
まぁ裏のネタは、グロテスクが混ざる予定・・w
いわゆる血まみれの男女・w・みたいな設定。
重要人物は、みかんの友達です。ネタとしては、・・・wつまらなくなるので、ボツ。
血まみれの設定は、変更なし。
暇だったらつづき書きます。
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テーマ : 同人小説 - ジャンル : 小説・文学

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プロフィール

★双樹★

Author:★双樹★
ニックネーム *双樹
性別      ?
誕生日 11月5日
趣味 ヴァイスシシュバルツ

好きなキャラ 七咲、森島先輩その他アマガミキャラ

最近はまっていること オンラインゲームをすること、パンヤとトリックスターを中心にやっています。
最近トリスタばっかりでパンヤやってません。

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